買うべきかとても迷っていたのですが、お金も無いしとても良いチャンスなので応募する事に。
まあ、お金無いと言いつつまた技術書を3冊程注文してしまったのですが、それはまた別の話。
[改訂第3版] LaTeX2e 美文書作成入門を持っているのに第4版を購入してしまった。前のと違ってデザインが古臭くないのは評価できるとして、中身はまだ良く分からず……。
俺の妹がこんなに可愛いわけがないはとても良作だと思う。
SWAP OVER ADD
hp 製関数電卓上で1を2つスタックに積み、これを繰り返すと……? (多分 Forth 系の言語とかでもちょっと書き換えればいける。未確認。)
とりあえず関数化(?)してみたが、名前付ける方法が良く分からず。英語マニュアルから目的の箇所を探すのはとても骨の折れる作業だと思う。
今までの値が全てスタックに順番に残るようにするには、以下のようにすると良い。
2 PICK 2 PICK ADD
数学の授業で関数電卓があると便利との事なので、今後大学や大学院まで使う事を考え、hp 製 RPN 電卓 hp 50G F2229AA ABA を購入した。送料込みで \21,068。
自分の手と比べたら、縦も横も大体同じサイズ。電卓なのに何故か mini-B ポートが上部にあり、 SD カードスロットが下部にある。標準の入力方式は普通の電卓と同じ方式だが、これでは面白くないので MODE ボタンを押して RPN 方式(逆ポーランド記法)を選択。
数式を入力した後に EVAL ボタンを押して評価する事によって結果を求めるような形式になっている。前聞いた話によるとこれはプログラミング可能な計算機 (Programmable Calculator) らしい。アルファベット入力が出来るようになっているので、多分そこから機能呼び出しが出来るのだと思う。(マニュアルを読んだ訣ではないので本当かどうかは分からないけれど)
他にも普通の電卓では考えられないような恐ろしい機能(3Dグラフの描画など)が色々あるそうです。そこそこ使いこなせるようになったら、ちゃんとしたレビューを書く予定。英語マニュアルとの格闘が始まる……。
Dark Style 4 を書いた。Stricter.org に適用済み。
家に置く用と持ち歩く用を別にしたいので、2台目の購入を検討中。
サブキーボードとして。
ThinkPad T42 で使える英語キーボード。現時点で15000円を超えている。
Pthreads のテスト環境として1コアでないマシンが欲しいというのと、Mac OS X 環境が欲しいというので、両方満たす一番お金の掛からない選択。
鍵っ子としての信仰心が試されるとか。
オーディオ馬鹿ならぬキーボード馬鹿になりそうですが、欲しいから仕方無いのです。